<FMわぃわぃ開局10周年記念企画>
多文化な市民メディア交流のつどい
〜多様なマイノリティによる表現活動の10年〜
http://www.tcc117.org/fmyy/forum01/
阪神・淡路大震災で在日コリアンが被災した同胞に故郷の言葉で情報や音楽を
届けようと、ミニFM放送をはじめました。それが多言語・多文化コミュニティ
放送局FMわぃわぃの出発点です。10年が過ぎて市民メディアの裾野は広がり、
在日外国人、アイヌ、ウチナンチュ、障害者をはじめとしたマイノリティと、
ともに歩むNPO/NGOが自らを表現、発信していくアクションを起こしています。
発信者達と受け手達が震災から10年を迎えた神戸に集い、交流を深め、多文化社会
を築いていく輪を広げたいと思います。
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投稿者: kanchan たきび, FMわぃわぃ @ 10:00 PM JST
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明日29日(土)はアジア女性自立プロジェクトが「神戸フェアトレード
セミナー」を開催します。
アジア女性自立プロジェクト(AWEP)はアジア女性のエンパワメントを
目的に海外の女性団体とフェアトレードを行なっています。今回のセミナ
ーではフィリピンで縫製を行なっている2人の女性が生産者側の「フェア
トレードの現状」を語ります。
ぜひご参加ください!
■神戸フェアトレードセミナー
開催日時:10月29日(土)13時30分〜16時30分
会場:神戸学生青年センター(阪急六甲駅から北へ徒歩5分)
TEL 078-851-2760
会費:500円
内容:第1部 新・貿易ゲームでフェアトレードを知る!
第2部 当事者が語る生産者と地域の話
申し込み先:10月28日(金)までに下記までご連絡ください。
●フェアトレード・サマサマ
TEL/FAX 078-691-3662
E-mail jafs-samasama@nifty.com
▽当日参加希望の場合は神戸学生青年センター(TEL 078
-851-2760)までご連絡ください。
☆神戸学生青年センターでは10月22日から11月5日まで
AWEPのフェアトレード製品が販売されています。こちらも
お楽しみに!
投稿者: TCC事務局 TCCからのお知らせ @ 2:08 PM JST
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今日静養中だったWebリーダーがTCCに復帰しました!! 
パチパチパチ ッ
まだ完治していないものの、Webリーダーは予想以上に
元気そうでした。今日のアスタ事務所には彼の「いつも」の
笑い声がこだましていました
Webリーダーだけでなくなって、早くみんな元気になって
アスタ事務所に戻ってきてほしいとTCC一同願っています
投稿者: TCC事務局 TCCからのお知らせ @ 4:48 PM JST
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2005年10月13日
災害応援にゃんこ隊 代表 河合純
西蒲原郡弥彦村矢作4765−1
TEL(0256)94−5444
FAX(0256)93−8477
にゃんこ隊応援ブログ http://blog.livedoor.jp/ksyd2864ok/
『にゃんこ隊通信第18号』
被災地の報告その18(9月1,8,15,22,29、10月6日)
○ まもなく地震から1年 「目に見えない復興」と「ともだち」について
本当に早いと感じます。もう、1年か。その中で目に見える復興は確実に進んでいます。すでに山で住むこと
をあきらめ、街に土地を買い、家を建てる方もいます。昨日集団移転する集落がきまりまったところもありま
す。全壊判定の集落もまず、自分の家よりもずっと村民を守りつづけてきた神社の建て直しを決断し工事が始
まりました。復興住宅も街にできるそうです。その中で、目に見えない復興はまだまだ続くと思います。山に
もどりたい気持ちは幼い子どもでもたくさんあるようです。やはり街では暮らしや学校生活は不自由があるの
でしょう。お年よりは、家を再建することができずに復興住宅やアパート暮らしになることを不安に感じてい
ます。そして、山のおいしい空気、気付くとうたた寝しそうなくらい、おいしい空気を恋しく思っています。
その気持ちと今後も寄り添っていきたいと思います。
「にゃんこ隊は僕たちの友達だ」と子どもは言います。それが大切なんだと思います。まちづくり、コミュニ
ティの再建にはまず「ひと」からなんだと思います。その友達だと思ってくれている、子ども達の力をどうひ
きだすか、住民の自分だけではできない思いをどのようのくみとって発揮してもらえるかなど今後の課題はあ
ります。ただ、その「ともだち」という中から何かが生まれ、発信できるのではないかという希望は強く持っ
ています。山古志の皆さんは強いです。豪雪地帯だからこそ、そして先人達が2年もかけてトンネルを手掘り
で掘りつづけたことなどの辛抱強く、そしておおらかな人柄はすばらしいです。その独特の光を皆さんが持っ
ています。そこをどんどん応援していきたいと微力ながら思っています。
9月8日(木)天気 晴れ にゃんこ隊メンバー3人
○ にゃんこの感想から
「昨日の池谷がどっかいっちゃたあ」
この言葉が1番心に残りました。たったの数時間で変わってしまった風景。夜電気がない中朝を待って見たあ
まりにも変わり果てた姿をじょうだんまじりで言ったおばあちゃん。本音は泣きたい気持ちでいっぱいだった
ことでしょう。写真をいろいろ説明してくれて、人を笑わすのにじょうだんを言っていたおじいちゃん。自分
はもう先は見えているからいいけど、もう10年15年生きる人にはしっかりした住まいを保証してほしいと
のこと。他のお年寄りの言葉もそうですが、家を建て直しても次世代に住む家族がいないとか、あまりにも変
わり果てたので山にもどる気はないとかという言葉にはとてもせつなさを感じます。仮設は2年間。神戸の場
合でも延長期間はありました。しかし、そこで永住することは不可能。そうなれば昨日のおじいちゃんの話し
のように、長岡市内での集合住宅や高齢者住宅、市営住宅、各集落事の移転などいくつかの選択肢はあると思
います。だた、表面的に帰れる人をうらやましく思う気持ちなどよりも、集落の八幡神社がつぶれてしまった
とか、あたりまえのように普段見ていた山の景色、空気、水すべてが数時間で壊滅してしまった絶望に近い感
情の方が今後、心配でもあり助けたい部分でもあります。おじいちゃんの牛を飼っていたり、トンネルを掘っ
ていたときの気持ち、池谷や大久保の若いとうちゃん方が弁当代もでないのに2年間羽黒トンネルを掘りつづ
けていたという先人達の話し。そこには損得を顧みない山古志の方独特の生き方があるように思います。
9月22日(日)天気 晴れ にゃんこメンバー3名
○ 東京グループと合流しミニコンサートを
今日は東京から歌手のかりなのぞみさんが来てくれました。さっそく声をかえて30人近い方が集まってくれ
ました。小さい子どもも一緒に体操したり、うたったりしました。そして、演歌やなつかしの曲をたくさん
歌ってもらいました。おばあちゃん達も歌が大好きなようでみんなで歌詞カードをみて歌いました。ついでに
収録に来ていた舞の海さんと会い、記念撮影もしてもらいました。
9月29日(木)天気 曇りのち雨 にゃんこ隊メンバー2人
○ 集会場に集まってくる皆さんとお茶をのみながら
ここは全壊した集落の方が集まります。自分の住みかの話しだから夜の集まりには全員が出席するそうです。
1番印象に残ったのは、若い世代の後継ぎはいないが、家を再建するという力強い男性の言葉でした。そし
て、牛の角突きへ横綱として牛をだしている方は、自分の牛をぜひ見て欲しいと言っていました。山にいると
きは家族のように、道を散歩し、かわいがったそうです。今は別の土地で飼われています。また、いつもにゃ
んこのイベントをお手伝いしている子は、ちょっとさみしそうに中学に行くと同時に転校すると言っていまし
た。もう家は買ったそうです。
10月6日(木)天気 晴れ にゃんこメンバー2人
○ シーバルクのお知らせポスターなどを持って
今日は3つの仮設を全部まわりました。そしてゆっくりたくさんのお話しを聞くことができました。
・小学生をもつおばあちゃん。やっぱり街の学校はなれないみたいで「いつ山にもどって学校行けるの?大人
ならわかるでしょ」と言われ困ったそうです。
・小学生は行事がすべて受け入れてくれた学校と合同でやるようで、マラソン大会も初めての大人数だったそ
うです。勉強も運動も山とは少し違うようで、そのペースをつかむのが大変そうです。
・赤ちゃんをもつママは、自分としてパパさんの通勤がしないで今までより便がいいのでアパートや復興住宅
でもいいかなという思いはあるが、おじいちゃん世帯は山に戻りたい希望が強い。
・散歩を終わって2人仲良く集会場のベンチで腰を下ろすおばあちゃん。「何もすることねっけねえ」といっ
てました。畑を借りるほど若くもないそうで。山にいたときは当たり前のように自分の土地に畑があり、野菜
を作っていたようですが。
○ にゃんこ隊の今後の動き
10月15日 第2回復興シーバルク開催「山古志LOVE」そして山っ子の思いを大空へ
11月 3日 伝統の牛の角突き観戦
12月11日 復興コンサート 歌手松本哲也さん 山古志伝統芸能踊り、太鼓など住民参加
テーマは「仮設からの発信」
下旬 クリスマス会(予定)
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投稿者: kanchan たきび @ 6:00 PM JST
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明日15日の16時からFMわぃわぃで放送される番組「たかとり
コミュニティセンター・インフォメーション」。「多文化共生のまちづ
くり」に取り組むたかとりコミュニティセンター(TCC)のイベント
情報をお伝えする番組です。
明日の番組では高齢者や障害者、そして子育て中のお母さんの
自立支援・サポートをおこなう「リーフグリーン」の三橋さんをお招き
して、地域(フレールアスタニ葉)で行なっている「ふれあい活動」に
ついてお話しを伺っています。
「リーフグリーン」は毎月第1月曜日と第3水曜日の13時30分から
どなたでも参加できる健康体操・ものづくりとふれあい茶話会を開
催しています。
現場で活動されている三橋さんだからこそ話せるふれあい活動に
託す思いを語っていただいております。ぜひお聞きください!
投稿者: TCC事務局 TCCからのお知らせ @ 4:24 PM JST
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「たかとりコミュニティセンター(TCC)」にはWebチームがあります。
TCCのWebチームは社会福祉協議会や市民活動団体のHPを制
作することで、まちづくりや市民活動をサポートしています。
そんなWebチームのエースがいま静養中なんです。夏には「appl
e」のロゴが入った黒色のポロシャツを着て、片手にPCを抱え日々
忙しい業務に励んでいた彼は、もう少ししたらTCCに復帰する予定
になっています
実は、ぼくはそんな彼と忘年会の出し物の約束をしているんです。
なんと!彼はいま流行りのレイザーラモンHGの格好でお馴染みのポー
ズをしてくれるそうなんです。彼は「自分を捨てる」と申していま
した。
早く元気になって、復帰してね!
投稿者: TCC事務局 TCCからのお知らせ @ 3:12 PM JST
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<秋風とともに>
暑い日が続いて居りましたが、真赤な彼岸花と共にやっと秋風が吹き始めました。前号でリサイクルショップ
「青君と黄色ちゃん」のオープンをお知らせさせて頂きました。会員の皆様から沢山のご寄贈を頂きました
が、思わぬ障害があり開店を見送る事となってしまいました。たかとり教会が再建されましたら、足元をしっ
かり固めて再度挑戦したいと思っております。今回皆様から提供して頂いた品物は、10月16日(日)の新
長田ピフレ前広場でのフリーマーケットと、11月6日(日)の須磨寺楽市で販売させて頂きます。ご協力を
感謝申し上げますと共に、ご報告させて頂きます。さて最近、介護保険の改正(改悪)に伴い、制度から外れ
た部分の有償ボランティア活動の依頼が急に増えて来ております。 これは、明らかに介護認定の締め付けが
原因のひとつと考えられます。少ない年金の中から保険料を差し引かれているのに、必要な時に使えないので
はやりきれません。またもうひとつの原因は、制度の柔軟性の無さと、制度から外れた部分を担う受け皿の不
足でしょう。庶民の立場で考えると、1時間何千円もの介護料を払ったのではとても生活できません。私たち
の提供している1時間千円が上限ではないかと思われます。 地域住民同士が助け合えるシステムが、もっと
もっと必要だと痛感する今日この頃です。 障害者にも「応益負担」を求める障害者自立支援法の成立が取り
沙汰されていますが、金持ちではなく、庶民の目線で考えて欲しいと切に願っています。
理事長 吉本加津子
<事例検討会のお知らせ>
4月より介護保険訪問介護事業を開始しました。 これに伴い以下のとおり勉強
会を開催します。万障お繰り合わせのうえご出席下さい。(隔月に開催予定)
日時: 11月12日 (土) 13:30〜15:30
議題: 感染症についての勉強会
講師: 橋本千栄子介護福祉士
<10月・11月行事予定>
10月3日(月)13:30〜15:30 健康体操・ふれあい茶話会 フレール
アスタ二葉集会室 リーフグリーンわかば会 300円
10月17日(月)10:00〜12:00 粘土で作る人形 エウ゛ァタウン海
運 リーフグリーン 500円
10月19日(水)13:30〜15:30 押し花あそび フレールアスタ二
葉集会室 リーフグリーンわかば会 300円
10月24日(月)13:30〜15:30 ふれあい茶話会と手芸の会 大田第
2集会所 すみれグループ 500円
11月30日(水)10:00〜12:00 和布(干支タペストリー) エウ゛
ァタウン海運 リーフグリーン 500円
11月7日(月)13:30〜15:30 健康体操・ふれあい茶話会 フレール
アスタ二葉集会室 リーフグリーンわかば会 300円
11月16日(水)13:30〜15:30 粘土でクリスマス飾り フレールア
スタ二葉集会室 リーフグリーンわかば会 300円
11月28日(月)13:30〜15:30 押し花あそび 大田第2集会所 すみれ
グループ 500円
<秋の遠足は、岡山県倉敷市の倉敷美観地区にいきます>
大原美術館・その周辺の民芸店など、それぞれに散策して楽しんで下さい。尚、
別紙遠足のご案内と申込用紙を同封いたします。 ご検討のうえなるべく早めにお申し込みください。
<事例検討会のご報告>
前回お知らせしました事例検討会(認知症について)は、11名の参加をいただきまして盛会に開催できました事、御礼申し上げます。 9月10日(土)13:30より、認知症とは、の
勉強会を始めました。 皆、他人事ではない様子で熱心にメモを取る人、資料を食い入るように見つめる人と
、様々な反応でした。家族としては、たいへんな忍耐が必要であるが、社会のサービスを有効に利用すること
により、ゆとりのある介護が出来ますので、利用していただければと考えます。長寿社会に入った現在、認知
症になる確率は高い。予防法が不確かな今、いかにして楽しい人生を送ることができるかは、まわりのやさし
さと理解、社会の保障制度等が早急に必要と考えられます。
(文責 橋本雅子)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
リーフグリーン(くらし・介護のおてつだい)
653-0041神戸市長田区久保町6-1-1-201
アスタくにづか4番館2階(たかとりコミュニティセンター内)
TEL/FAX (078)731−8577
Eメール:leaf@tcc117.org
ホームページ:http://www.tcc117.org/leaf
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投稿者: kanchan たきび @ 7:00 AM JST
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【フェトレードセミナー】
第一部 新・貿易ゲームでフェアトレードを知る
「フェアトレード」と「普通の貿易」とどう違うの?
「良い取引」と「悪い取引」と単純に割り切れるの?
第二部のスピーカーのフィリピン人生産者の方も参加していただき、
みんなでゲームを楽しみながら、体感できるワークショップです。
生産者、企業、 市場関係者、
そして世界情勢の中で大きく揺れ動く情報などの流れの中で
皆さんと「フェアトレード」の役割を考えましょう。
第二部 当事者が語る生産者と地域の話
フィリピンのルソン島の島からやってきたロナルドさんと、
マニラの女性団体WINのディナさんとドロシーさんが、
それぞれの地域の実情や活動について語ります。
日時:2005年10月29日(土) 午後1時30分〜4時30分(1時開場)
会場:(財)神戸学生青年センター ホール
会費:500円
参加方法:
メール、ファックスあるいは電話で、
お名前、ご所属、ご連絡先をお知らせください。
(10月28日〆切)
【フェアトレードフェア】
コーヒーや紅茶、ドライマンゴなどの食品、
アジアの衣料雑貨やおもちゃアクセサリー、カード、テーブルクロス、置物など
、
さまざまな製品が揃います。
期間: 10月22日から11月5日
場所:神戸学生青年センター ロビー
————————–
【】ェアトレードショップ ゆう オープンのお知らせ】
2005年10月12日(水)オープン
バティックのスカートやパンツ、シャツ、
小物、手紡ぎシルクのシャツやショール、ビーズアクセサリー、
ネパールカレー、自然素材のソープなど
世界の各地の製品が揃います。
<営業時間>
火ー金 午前10時から午後7時
土・日 午前11時から午後6時30分
定休日 月曜日・祝日 ドーンセンター休館日
<場所>
〒540-0008
大阪市中央区大手前1-3-49
大阪府立女性総合センター1階(ドーンセンター)
(地下鉄谷町線天満橋駅より徒歩約6分)
お問い合わせはAWEP神戸事務所までTEL&FAX 078-691-3662
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【「ギャラリーゆう」の隣でフェアトレードショップをオープンしました】
「女性の手仕事 アジアの布展」
フィリピンの北部イフガオの女性の機織。
インドネシアの中部ジャワ、パカロガンの女性たちが紡ぐ絹糸など。
中には貴重な布の展示、即売も行います。
期間:2005年10月12日〜10月30日
時間:午前10時〜午後7時
(土日は午前11時〜午後6時30分
なお月曜日は休みです)
場所:ギャラリーゆう
大阪府立女性総合センター1階
(ドーンセンター)
入場無料
****アジア女性自立プロジェクト*****
653-0041
神戸市長田区久保町6-1-1-201
アスタくにづか4番館2階
TEL/FAX 078-691-3662
e-mail awep@tcc117.org
HP http://www.tcc117.org/awep/
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投稿者: kanchan たきび @ 10:00 PM JST
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