TCC宛ての郵便物のなかに次のようなものがありました。
事務局にて保管していますので、ご興味のある団体はご
確認ください。
□「若者ゆうゆう広場」運営団体の募集について
兵庫県県民製作部県民文化局青少年課
内容:公共施設や空き店舗などを活用して、地域で若者が
気軽に立ち寄り、集まった仲間と交流できる広場を
設置、運営するものに対して助成します。
詳細はhttp://www.seishonen.or.jp/yuyu/bosyu/bosyu.html
投稿者: TCC事務局 TCCからのお知らせ @ 5:56 PM JST
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こんにちは。今日の長田はとっても良い天気です。
そんななか、なぜか今日だけぼくは花粉症になっ
てしまいました。
「たかとりひろば」、リニューアルしたんですね。
adminさん、お疲れさまです。もっと書き込みが
増えればいいですね。
昨日はTCCの精鋭14名がほうきや雑巾片手に
引越し先の「アスタくにづか4番館」に大掃除に
行ってきました。みんなで頑張ったので、約1時
間ちょっとで終了しました。参加された皆さん、
お疲れさまでした。
そんななか、昨日はTCCの各団体から数多くの
掃除機が持ち出され、大掃除に活躍しました。
しかし。。。
なんと身寄りのない掃除機を1台TCC資料室
で保管しています。機種は東芝の「Free Sty
le」という掃除機です。
どなたかご存知の方は資料室までお越しください。
投稿者: TCC事務局 TCCからのお知らせ @ 5:47 PM JST
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「もろびとこぞりて 鷹取ボランティア物語」
神戸新聞で今日から10回の連載が始まります。
http://www.kobe-np.co.jp/rensai/200504sinsai/index.html
記者は宮沢之祐さん。
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投稿者: kanchan たきび @ 8:12 AM JST
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<ペーパードームたかとり台湾再生プロジェクト>
神戸新聞(webページ)に掲載されました。
http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sougou05/0417ke89070.html
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投稿者: kanchan たきび @ 8:11 AM JST
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◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆
「ペーパードームたかとり台湾再生プロジェクト」の実施について
◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆
<1.プロジェクトの目的>
阪神・淡路大震災によって神戸・鷹取は壊滅的な被害を受けた。
ここの鷹取救援基地に国籍、宗教を越えたボランティアが全国から集まり、
1995年9月17日、「ペーパードームたかとり」が建設された。
ここは被災者やボランティアの出会いの場となり、
地域住民の震災復興の拠点ともなった。
台湾・集集大震災から5年、阪神・淡路大震災から10年を迎えた昨年9月と本年10月に
「台湾−神戸 震災被災地市民交流会」が開催された。
この交流会の中で、「ペーパードームたかとり」を台湾へ移転再生し、
台湾と神戸の交流と相互の理解を一層深めていきたいとの話が持ち上がった。
「ペーパードームたかとり」が、神戸のように人と人との絆を結び、
多くの人々に愛されることを願い、このプロジェクトを立ち上げた。
<2.「ペーパードームたかとり・台湾再生プロジェクト」実行委員会の設立>
委員会は、平成17年4月16日に設立。
委員長は、森崎輝行(建築家)。
本プロジェクトを実施するため、
ペーパードームたかとりの建設・運営に関係の深い個人や団体ならびに
台湾と神戸の震災復興や交流に関係や関心の深い個人や団体で構成される。
<3.今後の予定>
2005年9月17日に、ペーパードームたかとりの竣工10年を迎えるが、
この日を目途に台湾での移転・再生をめざす。
本年5月下旬にお別れイベントを実施し、
6月上旬より順次解体作業に着手。
陸送〜海上輸送の後、6月中に台湾側に引渡しを予定している。
台湾での輸送、建設等は、台湾側の受け入れ団体が担当するが、
今月中の団体設立をめざし現在準備中である。
今後は、本プロジェクトへの賛同(資金協力等)を広く呼びかけ、
円滑なプロジェクトの推進に努めていきたい。
<4.資金協力のお願い>
円滑なプロジェクトの推進のため、活動に必要な資金について、協力をお願いいたします。
郵便振替口座
口座名:ペーパードーム移設基金
番号:00900−2−297106
事務局:たかとりコミュニティセンター 神田裕
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投稿者: kanchan たきび @ 11:34 AM JST
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2005年4月12日
災害応援にゃんこ隊 代表 河合純
西蒲原郡弥彦村矢作4765−1
TEL(0256)94−5444
FAX(0256)93−8477
にゃんこ隊応援ブログ http://blog.livedoor.jp/ksyd2864ok/
『にゃんこ隊通信第14号』
被災地の報告その15
(3月8日、14日、17日、20日、24日、4月5日)
○山古志村一時帰宅などを受けて
大雪のため約4ヶ月ぶりの帰宅が4月になって始まりました。被害が少ない地域もありますが、ひどい地域は帰宅さえ危険でできないようです。予想はしていたようですが雪によって全壊になってしまった家の様子を見に行く方々もいてなんとも言えません。ヘリコプターでの避難前にある程度は車庫へ荷物を移しておいたという方は、全壊の家からは何も取り出せずですが、車庫からは春物衣類などを持って帰ってきたそうです。しかし、今だに帰れない南平地区の池谷、楢木、東竹沢地区の大久保、木籠、梶金の5つの住民は不安が募っているかと思います。先日春の子ども祭りの写真を撮りに来た新聞記者の方に子どもの様子は?と聞かれて答えました「全壊が95%の地区などもあり家族の不安そうな顔をみていると、子どももあんなに無邪気にはしゃいでいてもどこかで心配になっていると思います」やはり、何らかの不安は感じながら生活していることは間違いないと思います。今月はそのような気持ちを聞く意味で避難所のころのようにじっくり一人ひとりを調査していきたいと思います。また、初めてにゃんこ隊も山古志村へ入ることができます。「山が崩れた」「ひどくて見せ
蕕譴覆ぁ廚覆匹判嗣韻ら聞いたり、写真だけでの情報でしたがこの目で確かめてこうようと思います。また、報告します。
3月8日(火)天気 晴れ にゃんこ隊メンバー6人
○文房具、オムツなど届けに青葉台集会場へ
まだ雪が頭の上まで残る仮設へ行きました。約束していた文房具などを子ども達に届けたり、高校生の休みなども重なりめずらしく6人もの人数で2手に分かれて一人暮らし宅などを回りました。まだまだ雪は消えないですね。
3月14日(月) 天気 晴れ にゃんこ隊メンバー3人
○産まれたばかりの赤ちゃんを訪ねて
今日は春祭りに向けてミーティングをして、今後の活動などについても話しあいました。体調をくずして病院へ入院し、息子さん宅へ帰っていたおばあちゃんが帰ってきたので会いに行きました。まだ、ちょっと元気がないようですが春になるにつれお散歩もできるようになるので、少しづつ気分も明るくなってくるかと願っています。
3月20日(日)天気 快晴 にゃんこ隊メンバー11人
○400食のカレーに挑戦 ぽかぽか天気でみなさんも集会場に来てくれて
感想 にゃんこ長岡隊長 主婦
昨日の炊き出しを終え今日は爽やかな疲れを感じています。中腰で作り続けた為腰は筋肉痛!大きなお玉を持ち続けた為中指に豆が!(笑)。しかしカレーライスが出来上がる度に鍋を持った人達が行列を作るほどの大盛況ぶりと嬉んでくれる笑顔や言葉は、疲れなど忘れるくらい嬉しく充実した時間でした。今回は山古志の子ども達が集会所で遊び、食べて行かれる大人の方達もいたり、とても賑やかでした。自ら進んで調理の手伝いをしてくれた小学生もいました。お礼にと山で採って来たばかりのふきのとうをたくさん届けてくれた男性もいました。今回もたくさんの皆さんと温かい触れ合いができたこと、少しずつ強い絆で結ばれて来たこと…それを実感し嬉しい気持ちで一杯です。
3月24日(木)天気 晴れ にゃんこ隊メンバー3人
○春祭りのチラシを配りに
今日も元気に外で遊んでいる子ども達と会い、ドッヂボールをしたり、野球をしたりしました。子ども達のお母さんたちも段々と仕事やパートに復帰し、昼間は会うことができなくなってきましたがなんとか顔見知りのお母さんを訪ねて、春祭りのチラシを配ってもらえるように伝えてきました。赤ちゃんを産んだママさんもおばあちゃんにあずけて仕事に復帰する方がほとんどです。お年寄りの家を訪ねると、となり近所の方が来ていて一緒にお茶を飲みました。そういった方がいるとこちらも本当に安心です。
4月5日(日)天気 春の陽射し快晴 にゃんこ隊メンバー13人
○子ども達80人とわいわいと春の子ども祭り♪
春休み最後のイベントを開催しました。午後1時開始の案内チラシを各家庭に配布していたのと、子ども同士の口コミで広がったのと重なり、もう1時間前からたくさんの子ども達が待っていました。いつもの陽光台仮設の子どもだけではなく、新陽、青葉台仮設の子どもも元気に自転車で来てくれていたことがうれしかったです。ゲーム、景品内容は射的、ダーツ、ポップコーンはクリスマス会と同様、輪投げ、スーパーボールすくいは新たに取り入れました。天気もよかったので外でもゲームをしました。袋にいっぱい景品を抱えるみんなの顔、大当たりがたくさん当たり自転車にくくりつけて必死な男の子、赤ちゃんをおんぶしてちょっとした子育てサークルのように集まったママさん達の居心地のよさなどたくさんのぽかぽかしたものがありました。「次はいつやるの?」と後半たくさんの子どもから聞かれました。「次は夏祭りだ♪」とこたえるとうれしそうに帰っていきました。
○にゃんこ隊の今後の動き
4月
14日(木) 子ども達へ一人ひとりへじっくり現在の仮設生活調査
21日(木) 続けて子ども達へ一人ひとりへじっくり現在の仮設生活調査
28日(木) 山古志へ入る打ち合わせ等
30日(土) 山古志村へ家の片付け、春物衣類運びで初めて現地へ
5月
21日(土) ふわふわ遊園地大きな風船シーバルクイベント開催(予定)
復興へ向けて「空まで届け僕たちの思い」巨大タワーを立てよう
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投稿者: kanchan たきび @ 11:32 AM JST
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「ペーパードームたかとり台湾再生プロジェクト」
標記の件につきまして、記者発表を
下記のとおり開催させていただきますのでお知らせいたします。
皆さまお集りくださいますようよろしくお願いいたします。
記
日時:2005年4月16日(土)14:00(午後2時)
場所:ペーパードームたかとり(カトリックたかとり教会内) にて
JR「鷹取駅」下車 東方向徒歩約3分・「大国公園」南側すぐ
住所:653-0052 神戸市長田区海運町3丁目3番8号
1995年9月17日にまちづくりの為の集会所として
ボランティアの人たちによって立てられた「ペーパードーム」。
震災後のまちづくりの拠点となったたかとり教会の敷地に立てられたこのドームも
教会の再建計画の中で取り壊される予定になっていました。
しかし今年に入って突然、再生への道が開かれ始めました。
そして今回、表題のとおり同じ被災地、台湾への移設が決まりました。
被災地の交流のシンボルとしてこのプロジェクトがスタートします。
受け入れ側の台湾からのスタッフも記者会見に参加する運びになりました。
寥(りょう)嘉展 「鷹取 Paper Dome 台湾再生計画」実行委員長
新故郷文教基金会理事長
みなさん、この「夢のプロジェクト」を応援してください。
ps:
記者会見での具体的な報告などは後日このMLでも報告させていただきます。
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投稿者: kanchan たきび @ 11:28 AM JST
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FMわぃわぃアナウンスセミナー アナウンスセミナー〜#1のお知らせです。
FMYYは多言語放送局です。
この多言語の中には、外国語という意味のほかに人に伝わるように話す、、という言語があります。
人それぞれの感性に合わせ相手の理解しやすい、相手の心に響く言葉を話す!ということを目的としたセミナーにするつもりです。
FMYYの目的とする、「誰もが住みやすいステキなまちづくり」この大きな目標に向かって力を発揮するための番組つくりに参加する人を養成する、発見する、そして人間と人間のお付き合いの中には、魅力的なおしゃべりは欠かせません。
そんな「まち」をきらきらと輝かせる人間になるためにも是非ご参加下さい。
●開講期間:2005年5月11日(水)〜7月27日(水)
毎週水曜日19時から20時15分(75分)×12回
●開講場所:Talker’s 神戸北野office
中央区山本通1丁目7-21 水木北野シルクハイツ307
TEL078-272-3774
●全12回 ¥30000(税込)
●講師:有光るみ(フリーアナウンサー)
●内容
1 人が聞いて心地よいしゃべり方とは(3回)
情報
コメント
対話
ひとりしゃべり
2 ひとつの話題に対して話しの組み立て方(2回)
3 実際にしゃべってみよう(4回)
文章での情報を放送の情報に変換
リクエスト、いただいたお手紙を読む
以上の混合、じゃべり言葉をまじえて
4 実際にラジオ番組をつくってみよう!(2回)
番組のテーマを決める
テーマに合ったBGMを選ぶ
内容をシナリオにする
5分番組に仕上げる
5 講評(1回)
**優秀な番組の場合は、FMYYで放送します。
**番組のパーソナリティへの登用あり
**派遣MCへの登用あり
詳しいパンフレットは事務所までお問い合わせください。
投稿者: applekim FMわぃわぃ @ 10:04 PM JST
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